高知県 子どもたちが大きい地震があったときの勉強をした
高知県黒潮町で大きい地震が起こったときにどうすればいいか、子どもたちが勉強しました。
小学生、中学生、高校生、全部で100人ぐらいが参加しました。
長い棒と毛布を使って、けがをした人を運ぶことができるように練習しました。
電気が止まった暗い部屋でも、水が入ったペットボトルにライトを当てると、周りが明るく見えることを勉強しました。
参加した中学生は「勉強したことを使っていきたいです」と話していました。
| Original | Permalink |