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朝あさや夜よるは涼すずしくて昼ひるは暑あつい 体からだの具合ぐあいに気きをつけて

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9月がつになりました。気象庁きしょうちょうは、9月がつも暑あつくなる日ひがあるため、熱中症ねっちゅうしょうに気きをつけるように言いっています。

この季節きせつは、朝あさや夜よるに涼すずしくなったり、昼ひるに暑あつくなったりして、気温きおんの差さがあります。医者いしゃは、暑あつい夏なつと同おなじような生活せいかつを続つづけると、体からだの具合ぐあいが悪わるくなりやすいと言いっています。食たべることや寝ねることがあまりできなくなることがあります。

医者いしゃは「冷つめたい物ものを食たべすぎたり飲のみすぎたりしないでください。朝あさと夜よるの25°Cより涼すずしいときは、エアコンを止とめて外そとの風かぜを入いれたり、散歩さんぽしたりして、体からだが慣なれるようにしてください。お風呂ふろで、体からだの温度おんどより少すこし高たかい38°Cぐらいのお湯ゆに10分ぷんから20分ぷん入はいることもいいと思おもいます」と言いっています。